Healing cafe TOKI-WA-SOH ヒーラーの紹介

スピリチュアル・メンター 岩田館主 癒しというよりむしろ悩みの解決や気づきレベルを強くお求めの方、どうぞいらして下さい

プロフィール

私財を投じて、完成まで2年、そのうち8ヶ月間は、たった一人でこのTOKI-WA-SOHの内装を作りました。TOKI-WA-SOHはまさに私の人生の一部のようです。

その後、ヒーリングカフェTOKI-WA-SOHとしてオープンした後も、主にカフェのマスターとして、受付として影からヒーラーの先生と館を支えることに専念してまいりました。私の顔をご存知のお客様もかなりおられることでしょう。

そのような中、日本は大震災に見舞われました。その数日後「天・地・人が揃ったぞ。これからは自らが前に出て人々を導きなさい。」という声が降りてまいりました。そして、6月13日、祖先ゆかりの、清和源氏発祥の宮「六孫王神社」の弁財天様の年に一度のご開帳の時、一陣の風が吹き、「大震災を境に世の中の次元が変わり始める。これからは人々の前に出てその宿る力で悩める者に気づきを与えなさい。」と告げられる。

50歳をすでに過ぎ前に出て行くことはたいそう気の引けることではありますが、それが私の天命とあらば、全力でこの残りの人生を悩める皆様のお役に立てようと決意するところです。

最近思うこと

恋愛や結婚という、つまりは「異性から自分を選んで欲しい。」という悩みの相談をよく受けますが、一度は異性のヒーラーと相談するのが良いのではないでしょうか。
なぜなら、あなたを選ぶか選ばないか、その決定をするのは、異性だから。
異性から見た自分の弱点をアドバイスしてもらうことをお勧めします。

カウンセリング方法

スピリチュアル霊感

私は喉と頭頂と脳が自分の意志で起動し、喉から下は相手の方の思いが映り込むプロジェクターという体質です。お悩みをうかがい紙面に書き進めるうちに、アドバイスと気づきが現れてまいります。

おそらく霊感神仏のお導き、あるいはあなたの守護霊様が私を借りてお伝えされているように感じております。

カウンセリング内容

解決策、ないしは解決のヒントをお出しします。

解決策、ないしは解決のヒントをお出しします。何度も相談したけれども、どうもスッキリしない方にきていただきたい。自らの人生経験を生かして、主に子育て、病気、就転職、人間関係、経営、法務問題、先祖供養、家族問題等に「気づき」をお届けします。

恋愛問題を、男性としての異性の立場から解決策をお示しします。

恋愛問題を、男性としての異性の立場から解決策をお示しします。恋愛問題は男女の間で起こるもの。女性の恋愛の悩みこそ、異性の私にご相談下さい。男の気持ちを知りたければなおさらのことです。今まで解らなかった原因に気づいていただけたらと思います。

ズバリ、開運・運気上昇のコツを伝授します。

ズバリ、開運運気上昇のコツを伝授します。開運運気上昇にはそれぞれ理論があります。ひとつひとつコツをお伝えしていきます。ズバリ解答というものではありませんので、何度か御通い下さい。経営者・政治家・出世を望む若者・素敵な異性をゲットしたい方に特にお勧めいたします。

 

メッセージ

スピリチュアル・霊感 岩田館主
スピリチュアル・霊感 岩田館主

昭和33年、京都に生まれる。
地元の小・中・高に進学。東京で自分を試してみたい夢を胸に、学習院大学、明治大学いずれも法学部に合格。

しかし、病気がことのほか重く、自宅から通える立命館大学法学部に入学。その年の夏には府立医科大学附属病院に入院。精密な検査の結果、長くとも余命あと15年との宣告を受ける。

3ヶ月の絶対安静の後一旦退院する。自分がこの世に生まれてきた意味、この後生きてゆく意味、病気のこと、ただただ自問自答の日々が始まる。

在学中に医師の静止を振り切り、1ヶ月の北海道オートバイ一人旅に出る。まだ体力のあるうちにやりたいことをやっておこう。そう決心した結果、このころから病気に意識を向ける日常から、生きる喜びに少しずつ意識が向かい始める。

--その矢先のことでした。一晩寝て起きると、私の顔の右半分が全くしびれて動かないのです。食事をすると口の右から食べ物はこぼれるし、目をつぶろうとしても右目は白目をむくばかり。正式な病名は、顔面神経麻痺と言うそうです。近くの病院へ行くと、これは京都大学の特殊外来しか治療は難しいと言われ、通うことに。その時処方されたのが、一ヶ月間にわたる点滴によるステロイド注入の綿密なスケジュール表でした。そのスケジュール通りに近くの病院でステロイドを点滴してもらうことになりました。実に恐ろしい薬であるステロイドを体内に。考えただけでも怖くなります。

人々をお救いする真の霊能者になるためには、病気や災難、問題が次々に起こると言います。これを「神倒れ」と言う人もいます。あるいは露尽通力(ろじんつうりき)のための修練と言う人もいます。いずれにしても、こちらの都合は全く無視で、勝手に選ばれてしまうらしいです。一方的な神様の都合で次から次へとギフトのように届けられます。

そして、3回生の時には、宅地建物取引主任者、4回生の時に行政書士試験に合格。卒業後、司法書士事務所の補助者となる。この頃、ヨーガ道場で瞑想と呼吸法を学ぶ。

また、西田幾太郎先生の著「善の研究」から、絶対矛盾的自己同一」を知る。以降、思想的根幹となる。また、佐藤老師の霊視により、先祖供養をすべき使命を告げられ、墓の建て直しと写経を始める。25歳の時に沖縄の女性と結婚。彼女は義姉に有名なユタ(シャーマン)を持つ。

京都宇治の禅宗心華寺にて教えを受け、「清濁あわせ呑む」の言葉を授かる。財閥系大手不動産会社に就職。1年後から空前のバブル景気に突入。仕事は多忙を極め、年収も2000万円を超える。長女を授かる。その後バブル崩壊を機に脱サラを決意。不動産仲介業兼行政書士事務所を設立。経営者としての人生が始まる。次女を授かる。

スピリチュアル・霊感 岩田館主
 

店舗も従業員も増え、仕事に没頭していたある日「あなたには絡まり合う二頭の青龍が観える。この守護を持つ人の天命は事業家ではなく、人々を教え導く天命にある。いずれ自分の意志とは別にそちらの道へ引っ張られる。とのお告げを受ける。

しかし、あくまで経営者の道を進み、他社をM&Aするなど、
その後年商5億、従業員総数120名余の企業となる。

この頃、世界的神霊能力者で。フィリピンダバオ市の市長でもあったラボ師の奥様ユーコ先生より6ヶ月間直々にエネルギーワークを受ける。そして最後に「御魂分け」として、特別な霊力の相承を受ける。「神の御心に沿ってこの霊力を人々を救う力として使いなさい。」と告げられる。この約1年後あたりから、積年の病気が医者もいぶかしがるような快方へと向かう。翌年、法然上人誕生の地、岡山県の誕生寺で、磯部先生より、法然上人が在家にだけ伝えられた法の相伝を受ける。

経営学では石田梅岩先生、松下幸之助先生を研究。「困った時は梅岩に戻れ。」という幸之助先生の言葉に出逢う。哲学では中村天風老師を研究するなかでタオイズム(老子)へと意識が向う。

その後不思議なご縁で松下政経塾一期生であり、思想家でおられる林英臣(はやしひでおみ)先生と出逢い、将来の日本を背負う志のある若手政治家を育成する私塾立ち上げに加わり、助教授として後進の指導、育戒に尽力する。

平成18年、TOKI-WA-SOHと英徳館設立に着手し、2年後TOKI-WA-SOHではヒーリングカフェをオープン、英徳館では林英臣政経塾講義所を完成させる。

自らは、石田梅岩先生の石門心学と老荘思想を講ずることを発心し、現在の梅岩先生生家の石田家当主、石田二郎先生から、心学を名乗ることのお墨付きをいただき、私塾、京都心学塾を開校し、倹約と本然の自生の意味を語り始める。

また吹田市議、神谷議員の招へいで、子育てのセミナー「お母さんの学習塾」、志ある若者に気づきを促す「トップポイント」のセミナーを各々1年ずつ開催、平成20年、老子流子育て論「お母さん、老子を学んだほうがいいですよ」を出版。

普段はカフェのマスターとして、ヒーラー全体のまとめ役、裏方として縁の下から支える。

今年(平成23年6月13日)、六孫王神社の弘法大師作と伝わる弁財天のご開帳のおりに、一陣の風とともに「3月の大震災を境に世の中の次元が変わり始める。これからは一番前に出て、その宿る力を悩める者のために用い、気づきを与えなさい。」と女性の声が降りてくる。

カフェのマスターから、館主として、直接の鑑定を開始する。

 

TOKIWAスピリチュアルアカデミーでも学院長として活躍中です!
詳しくは→学院長:岩田館主(TOKIWAスピリチュアルアカデミー講師紹介)